2009年09月26日

('A`) 126 研究室配属が大変なことになった件

実験取らなかった(プレゼンとレポートが面倒、内容が全く興味ない、いままでの共同実験者があまりにも酷かったから)けど、取ってたらクラスで仲良い人2人と一緒になってたそうな…
そういう大事なことは先に言え!!!!!1111111111
うんこちんちん
成績いい人ばかり受ける科目だし僕には不釣り合いだったんだよ、うん
はぁ…

研究室公開があったので、急いでまとめ

・どの研究室もほぼ同じもの
研究目標は自分で決めるが、決められない人は先生が用意した課題でも可
自主性重視、いちいち教えたりしない
研究室の本来メインの内容からかなり外れても、自分で自主的にやれるならOK
ぶっちゃけ面白そうならなんでもいい
研究室の人気が今年はイレギュラー過ぎて予想がつかない

1.T中研
雨粒の表現手法などCGメインだけど、画像処理や人工知能的なテーマを自主的にやる人も多い
9月と3月にある学会発表が必須
隔週で簡単に進捗状況報告、毎月S研と本格的に進捗状況報告
プレゼン用意されてたし、ある程度真面目に面倒見てくれそうな雰囲気
かなり高倍率

2.Y本研
先生本人は、様々な問題を数学的アプローチで工夫して高速に解くことを研究
学生が始めたスポーツのシミュレーション(画像をリアルタイムに解析して、ボールの飛ぶ位置の予測やプレイヤーが守備可能な範囲の予測)もやっている
カメラから指の移動を撮影して計算機の入力インターフェイスにする研究を3年やってる人がいる
確率論・アルゴリズム・人工知能がごっちゃになったような感じ
何研究しても別にいいらしい
院生曰く、かなりやさしい研究室
低倍率

3.Y川研
LSIの外のプラスチックをかち割って、LSIから漏れた電磁波から暗号鍵を盗聴されるのを防ぐ研究
具体的にはアナログ回路に置き換えることで盗聴をしにくくする
また、LSIの模倣を防ぐ研究もしている
実際に悪意ある者がそんなことをやろうとすると数億かかるが、それ以上に利益が出る場合、例えば国家機密のクラックとなればやりかねない
企業と絡んでやっていて、結構金が動いていそうな研究室
内容が内容だけに自分でテーマを持ってくる人は少なそう
あと先生が甘いから、楽に卒業したい人が集まるかも
それ以前に…これ情報科より電気科の研究内容な気がする

4.W研
セキュリティとユビキタス
NAT越え問題の解決など
毎週発表
詳しくはHP見てね(後で調べる)
名前書いた、ちょっと有利?
結構熱心だけど、心の読めない先生
高倍率

5.Y(M)研
なんというか、研究室内がうるさくて、あからさまにサボりたそうな人ばかり
先生が甘すぎだから、生徒もアレなのが集まるのだろうか
でも研究内容は超大企業T****A向けなんだよな…
ま雰囲気合わなそうだからここは選択外

6.I研・B研
共同?研究室にいる人ですら、どっちの研究室の配属か知らないらしい
Bさん…一人称が俺でビビった
研究内容紹介は準備してないので来週OCで見る
I様がうわさ通りに超怖いらしい
「戦前の人」で準備不足や勉強不足だとしつこく叱られるらしい
研究室で怒られなかった人は一人もいない
今まで叱られたことのない人は来ない方がいいとのこと
つまり、話半分でうまく受け流せということのようだ
でも元N大教授だし、超がたくさんつくほどの有名人だし、この研究室出ておくと大手の就職で有利になるので、B研選ぶならあえてI研にするのもありか
あと講義で生徒の9割以上落とさせるのはN大時代から伝統だそうで
卒業判定はB先生と2人で決めているので、出させてもらえないということはないらしい
黒板に数式やデジタルフィルタの極と零点の図がたくさんあった
テーマ決定は他と同じ
B研は普通、I研は毎年希望者ゼロ

7.A日研
ソフトよりはハード寄り
何研究してもいいらしい
OCにおもしろそうなのが出るから見に行く
Y本研のハード版みたいなものか

8.Y(Y)研
入ったタイミング悪くて話の最後しか聞けなかった
辞めたサークルの先輩がいて目があった…気まずい
「好きな研究室いけなくても、就職して好きな仕事できる技術者は滅多にいないから、神様の与えた試練だと思え」
先生の雰囲気を見れば、どんな研究室かほとんど分かってしまう
高人気

他は時間切れ

・話で分かったこと
院に行かない人と行く人の違いは、会社で使わさせるか使うかの違い
研究室の雰囲気とやりたいことのバランスを考えて選ぶ、輪講のない研究室なら先生が合わなくてもなんとかやっていける

・希望
今の段階ではT中研、BorI研を希望
本音を言うと、僕が本当にやりたい研究をやっている研究室がない
OSとかアーキテクチャとか、PCの内部をほじくり返すような研究がやりたい
それは分かって受験したから我慢するしかない
あとS研が見れなかったからOCで忘れず行く
U研、K中研、T橋研、T川研、M研は避けたい

・成績
計算したらなんと学科内でケツから40番以内ということが判明してしまった…
つまり、高人気な研究室は絶望的ということだ
しかも、院の推薦も絶望的
オワタ…まじでオワタ…
今から院入試の勉強するか就活真面目にしないと、就職浪人という人生最悪の展開になるぞ…
ちなみに不合格の17科目(多すぎw)がなければ、たとえ今の点数だとしても前から20番に入っていた
最悪だ……orz
posted by 毒渡 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

('A`) 125 Yahoo

この前久しぶりにネットで大ゲンカしてみました
どうしても納得できなかったからね
分かってはいたけど、話し方が悪すぎる
頭の中でまとまらないうちに書いてあーだこーだ突っ込まれるんだけど、完璧にまとめるには時間がかかり過ぎる
なんかこう、パーッとうまいこと頭のモヤモヤを整理できる良い方法ないかねぇ
とはいえ、主張が理解してもらえるようになっただけ昔と比べたらマシしなったかな。

実験のプレゼンテーションの学生評価が来た。
点数は既に公開されてたけど、平均よりちょっとだけ上だった。先生の評価が低いらしい。なんでだろ。学生評価は、想像以上に高かった。どんな怒号が来るかと思ってたのに。4項目全てで7割超えたのは2班しかなくて、その中に入れた。やっぱり、頑張りが評価されると死ぬほどうれしい。僕は他人から評価してもらわないと生きていけないと考えるところがあるから、余計に、ね。
で、興奮してAM3時まで起きて整理しちゃった。
「○○が良かった」「○○が悪かった」と真逆意見が多くてちょっと困ったが、みんなの意見をまとめると、「話し方がダメ。スライドは良かった」。
話し方は早く読み過ぎというもの。制限時間が決められていて、例によってスライド作り過ぎたから(ちなみにプレゼン5回全てプレゼン作り過ぎ。3分オーバーとか毎回やってた。完全なる無反省。言い訳すると、それだけ書きたいことが多いのよ。)、最後担当の自分が超早口で読んだから。
時間点(制限時間ピッタリほど高得点)の配分が高いから、これは仕方なかった。許して。ちなみに制限時間20秒前に読み終えた。
あとマイクなしなのも悪く出たのかも。あんにゃろーわざと事前にマイク除去しやがって。
スライドは俺の勝利だぜヤッポー。みんな同じ実験をやるわけだから、みんなと同じこと喋ってもしょうがないでしょと思って、最後に一工夫練ってみた。具体的には、今までの実験や授業の内容を組み合わせて、一手順かましたとき結果がどうなるかを考察した。これは(少なくとも学生には)かなり評判良かった。「独創性ある」とか「工夫されてる」とか「参考になった」とか。「その発想はなかった」というやつか。あと「まとめ方がうまい」もちらほらあった。やっぱり僕は、レポート書くより、プレゼン作りが得意な方なのかも。
逆に、そんなおまけ考察より実験内容の方ちゃんとやれよという、手抜き実験がモロバレしてギクッときた意見もあった。くそっ、その考察力をレポートに使え!ここで使うな!
質疑応答は、もうやだ… ○さみんの突っ込みが、スライドの脆弱なところ狙い撃ちすぎる。これは他の班全てそうだった。みんな「○さみん怖すぎ」と言ってた。
実は発表順番が2番目になってしまい、1番目の班の出来が駄目過ぎだったから、ここぞとばかりに質問が来る(ちなみに質問1回につき1点もらえることになっている)。で、他の班員が 全 く使 え な い から、俺がほどんど答えた(逆に自分が色々し放題できたんだけど、やっぱり一人だけ居残り実験した時は涙出てきた。他の班はがやがや仲良くやってるから。大体、将来技術者になりたくない奴がなんで工学部にいるんだよ)。質疑応答で一回も成功したことがない僕は、そのときもどもりまくりーの、聞きなおしまくりーので、酷かった。
ここで、最初の話に戻る。要は、「パーッとうまいこと頭のモヤモヤを整理できる良い方法」がないからこうなるのだ。文字が頭の中でふわふわ浮いているだけで、整理力が決定的に欠けている。どうしたものか。
まあでも、これは他の人も同じらしく、学生評価では1人しか指摘されなかった。みんな同じってことか。
それと、的確すぎる意見がこれ。「紙(パワーポイントのノート)をペラペラしすぎていたので準備不足が目立っていました」。ちくちょう良く見てやがる。その通りだ、プレゼン完成したのは授業開始1時間前だ。徹夜だゴルア。
ただ、一つ成功したことがある。どうしてこうなった!?( ^ω^ )、の説明を事前に用意したこと。これにはちょっと専門的な知識がいる。調べるのマンドクセだ。しかし、実はほんのちょっとだけ授業でやっているのだ。つまり、皆忘れているわけだ。ここは絶対誰かが突いてくるだろうなーと思って、講義資料引っ張り出して事前調査してノートしておいたのだ。そしたら見事に質問してくれた。 計 画 通 り ! まぁそう上手くも行かず、ちょっとどもって意味不明なことを言ったのは計画外だったんだけど。
とはいえ前のスライドの工夫と相乗効果で、勉強してきている、やる気が見える、と評価されたのは嬉しい誤算だった。○さみんには通用しなかったが。
とりあえずまとめ
・スライドに内容を詰め込み過ぎない
・事前練習の時間を見越して準備する
・下手なしゃべり方は非常に悪印象
・声は腹の底から出す。マイクに口を近付けるのもだめ。
・メモを見ないで発表出来るようにする。ただし即席で発表するのは問題外。あくまで事前練習の上に成り立つもの
・パワーポイントのクリック位置をメモしておく。事前練習してきたように見せかけられる。
・スライドに何行も書かない。最高7行。それ以上は整理が足らない。
・消去法を表現するならアニメーションが有効。順を追って消していく。
・アニメーション速度は常に最速にする。遅いと非常に鬱陶しい
・見やすさを重視してフォントにこだわる。細いゴシック体がかなり有効。
・だれも思い付きそうにない案は受ける
・絵を見せてから、まとめた表を見せるというパターン繰り返しは分かりやすくて有効
・どうしてこうなったかを論理的に説明するのは高評価
・質疑応答は事前予測する
・スライドに穴があると気づいたら、他人も気づいていると考える。バレないと思ったら大間違い
・紙パラパラしない
・質問を聞きなおすときは、何がききとれなかったかを忘れず言う。ぼーっとしていたでは済まされない

Yahoo!japanがソフトバンクの子会社みたいなものだった(だからあんなにiPhoneをヨイショしている)ことを書こうと思ったのに、全然違うこと書いちゃった
posted by 毒渡 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

('A`) 124 公式が病気

ラブプラスとかいうDSのゲームが話題になっているらしい
さすがKONMAI、CERO C(15才以上)だろうが関係ないぜ

そろそろ次のゲーム買おうかと思ってるけど、これ買おうかな
パワプロくんと迷ってる

パワプロ君の人形がマジで欲しい
口がないのにニコニコしているのがたまらなく可愛い

いとこに聞いたら、パワプロは自分のファンのチームが優勝したときが一番面白いらしい
パラメータが強いから
あと完全版は通常版が微調整されて出すからおすすめらしい
ポケットには完全版ないけど

夏休み中にいままでやったDSゲームの感想書こうと思ってたら、あと10日しかないや
posted by 毒渡 at 21:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

対数、対数、対数

個人用メモ

log(x) (底はネピア数)をFPUなしで(超)速く求める
光成滋生氏のCコードをイントリシック命令を使ってSSEに変換した
計算1回で4個分のlog(x)が計算できる
ttp://homepage1.nifty.com/herumi/adv/adv43.html#014
No.14が2つあるせいで表示がずれてる。本当はもう1段上からが高速logルーチンの解説
この人頭良すぐる。Talor展開や積分はそれなりに分かるが(嫌というほど授業でやらされたし。ちなみに合格点ぎりぎりでした。てへっ)、ローラン展開って何ぞ。チェビシェフ多項式って何ぞ。
てかどっちも東大の入試では普通に出題されてやがる。こんなもん誰が考え付いたんだよ。んもぅ
この方京大の出だから計算できて当然かもしれんが、某ベンチャー企業が暗号解読したニュースがあって(たしかNHKの深夜番組に出てた)、その時の共同研究者がこの人だった。スゴス
午後のこーだ(MP3<->WAV変換ソフト)作ったのもこの人。起動すると萌え画像が出るアレ。特許関連でいろいろとあったらしいが、今でも重宝している。LameやiTunesはめんどくさい
コンパイラのバグにひっかかった。うんこンパイラ。

__m128 herumi_logC_intrin(__m128 x)
__m128i p = *(__m128i*)&x; // p = (unsigned int *)&x;
__m128i b = _mm_sub_epi32(_mm_srli_epi32(p, 23), _mm_set1_epi32(127)); // b = (*p >> 23) - 127;
__m128i pp = _mm_and_si128(p, _mm_set1_epi32(0x007FFFFF));
p = _mm_or_si128(pp, _mm_set1_epi32(0x3F800000));
__m128 a = *(__m128*)&p;
const __m128 XMMSQRT2 = _mm_set1_ps(1.41421356f);
//__m128 z = _mm_mul_ps(_mm_sub_ps(a, XMMSQRT2), _mm_rcp_ps(_mm_add_ps(a, XMMSQRT2))); // 精度が低くていい(10進で6桁くらい)ときはこっち
__m128 z = _mm_div_ps(_mm_sub_ps(a, XMMSQRT2), _mm_add_ps(a, XMMSQRT2));
__m128 zz = _mm_mul_ps(z, z);
__m128 zpbc = _mm_mul_ps(zz, _mm_add_ps(
_mm_set1_ps(0.6664778517f), _mm_mul_ps(zz, _mm_set1_ps(0.4139745860f))
));
__m128 zpb = _mm_mul_ps(z, _mm_add_ps(zpbc, _mm_set1_ps(2.0000006209f)));
z = _mm_add_ps(zpb, _mm_mul_ps(
_mm_set1_ps(0.693147181f), _mm_add_ps(_mm_set1_ps(0.5f), _mm_cvtepi32_ps(b))
));
return z;

…き、きたねー。2度と見たくないタイプのソース
ちなみに、対数の公式を使えば、基数がeでなくても使えます。log2(x)なら、return z;の前に
z = _mm_mul_ps(_mm_rep_ps(あらかじめ計算しておいたLOG_E_2), z);
すればいいはず

で、↑の逆アセ結果を使ってSSEの勉強して分かったこと

・32bit即値を18bitXMMレジスタへ4個コピーして転送
つまり、_mm_set1_epi32(__m128i)の中身
mov eax, (即値)
movd xmm0, eax
pshufd xmm0, xmm0, 0
pshufdでsrcとdestに同じレジスタを指定するのがミソ
今使っているCore 2 Duo(初期)のCPUなら、movで1clock、movdで2clock、pshufdで3clock (clockとHzは意味的には同じだそうだ)
合計6clock。遅すぎ。movdqaやmovapsなら2clockで済むのに(ただしL1キャッシュにヒットするとき)。
ちなみにSuper Shuffle Engineを持つ後期のCore 2 Duo(Penryn)は、pshufdが1clockなので、合計4clock
movdqaだとキャッシュ汚染があるし、これなら許容範囲か
ちなみに、_mm_set1_ps(__m128)はmovapsになる。なんでやねん
posted by 毒渡 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月04日

('A`) 123 もう入院はいやだお

CMでの「やわらかさ」のテロップが「やらないか」に見えた

椎間板ヘルニアになった。
日が経つほど腰が痛くなる。座っていても痛い。布団で横にならないと痛い。しまいには足先と指先が電気ショックを受けたようにしびれる。
病院いったら、さらっと「手術しないと直りません」と言われた。
ハァッ?と思ったが、どうやらヘルニアを直そうとするのではなく、運動(つまりリハビリ)で鍛えて痛みをなくすらしい。
それでもどうにもならないなら、精密検査(つまりMRI、小6で超トラウマになった恐ろしい装置)、手術になる。
医者「体鍛えてなくてこの年代ならだれでもこうなる」
レントゲン台で横になり、右足を上げられたら痛かった。左は全然痛くない。そういえば手足のしびれも右ばっかり。右に椎間板が飛び出たらしい。
レントゲンをみると、背骨の一番下の間隔が小さい。他の背骨の1/4くらい。ここに飛び出た椎間板がある。
あと、一番下の背骨と右の骨盤の付け根が白く映っている。これは右に負担がかかった証拠らしい。確かに高校では10kgのかばんを右肩に背負っていた。
湿布薬18回分とコルセットを出された。まるでおっさん。
それで初診料・レントゲン費合わせて約2600円。破滅的な安さ。普通は倍するんじゃないか。
医者も熱心な人で好感が持てた。紹介してくれたT君に感謝。

で、今かなり傷みは取れた。湿布薬即効性ありすぐる。でもしびれが取れない。これは…大丈夫なのか

人生で満喫できる最後の夏休みがこれじゃあ台無し

毎日プログラム書いてる。音処理のプログラム。本当は研究室関連でau向け3DCGレンダラ書きたかったけど、こっちの方が切実な事情があるので優先。
とりあえず現時点で、DirectSoundと減衰処理、標準MIDI形式の読み込みが完成。線形補間を実装中。
posted by 毒渡 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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