2009年11月27日

あ、ありのままに今起きたことを話すぜ……

「電話を掛けたら知らないおじさんが出た」
何を行っているか分からn(ry

携帯が行方不明になったので自宅から携帯にかけたところ、携帯の音がしない
え?なんで?落とした?戸惑っているうちに

おっさん「もしもし?」

だ、誰ですかあなたは…
あまりの予想外な展開にどもる僕
多分プレゼンでも出したことのない裏声になってた
おっさん「どちらさん?」
いやいやそれはこっちのセリフです
朝6時半だし、かなり不機嫌そうなガラガラ声
ちょうど死んだじいちゃんの声に似ていた
びびる僕
あのー、えーと、と意味不明につぶやきつつ
「すみません、この電話の番号教えていただけませんか?」
おっさん、無言
いやな空気
10秒くらい無言が続き、ガチャっと切られた

バニックになる自分
必死で最後に携帯を使った場所を思い出す
…自宅じゃん
よく見ると机に携帯が
ほっとする

しかし、問題はここからだった
いったいどこに掛けてしまったか、再ダイアルボタンを押して調べる
…あれ?

電話番号、合ってるんだけど………………………

携帯を開いてメニュー、0を押して自分の番号を表示して、自宅電話に表示されている再ダイアル番号と比較する
やっぱり合ってる…………………………
猛烈パニックになる僕
電話番号の違う相手にかかる、だと…
ありえん、絶対ありえん…
どういうことか誰か説明してくれ…
posted by 毒渡 at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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